それでも僕は夢を見る、目標をなくした会社員たち

夢はいつも僕を裏切る。

 

第一志望には受からなかった。

好きな人には振り向いてもらえなかった。

やりたい仕事に就くことは出来なかった。

 

でもこいつ(夢)はいつも僕のそばにいて

能天気に僕をはげましてきた。

 

けれどいつまでも「夢」を追うのが辛くなった僕は、

ある日、彼(夢)を捨てた。

 

このような新聞広告を目にしました。

 

この後ドンドン歳を取って、

余命もいくばくかと言うところへ再び夢が表れて…

というようなストーリーのようです。

 

生きがいのないモノクロな世界

それでも僕は夢を見るって本の広告なんですが、

なかなか惹きつけるモノがあります。

 

日本人って「夢=職業」みたいな感じですよね。

 

だから高校生、早い人になると中学生くらいから

夢や希望がなくなってくるんですね。

 

独身の頃はまだ金が自由に使えるから、

釣り、ゴルフ、自動車などなど楽しめます。

 

でも結婚するとおこづかいが月2万円とかなるから

なーんにも楽しみがないって人が多いです。

 

それって寂しいですよね…

家と会社を往復する楽しみのないモノクロな世界、

生きがいがないって人が多いなーと感じます。

 

好きなことで稼ぐ

趣味や好きなことの記事を書いたらどうですか?

このようにアドバイスをするんですね。

 

そしたら「趣味も好きなことも何もないです…」

 

このように言う方がチラホラいるんです、

自分は何も持ってないみたないな。

 

でも私がサポートの時に質問をしてると色々出てきます。

 

人間30年も生きてるのに何にもないってことはないですよ

本当はやりたいことがあるんじゃないですか?

 

学生の頃に熱中したこと、

独身時代にハマってた趣味をもう一度やりたくないですか?

 

仕事から帰ったらアレをしよう次の休みは何をしようかなー

こんなワクワクする日々よもう一度カムバーックみたいな(笑)

 

と言うかそういう気持ちが心の奥底にあるんですよね、きっと。

そうじゃなかったらこの記事を読んでないでしょうから。

 

なーんかこのままじゃ行けないな…みたいな

焦燥感と言うかあせりみたいなのないですか?

 

私はありましたけどね(;^ω^)

 

「それで良いのかおまえの人生!?」と語りかけてくるあいつ(夢)が

私のそばにいるのかもしれません。

 

将来の夢=職業じゃないですよ、

結婚は人生の墓場と言いますが夢は見れますよ、結婚してからでも。

 

アフィリエイトでガッツリ稼いで

本当に自分がやりたかったことをしましょう!

 

あ、ちなみにアフィリ用の通帳は

給与口座と分けとかないと奥さんにバレます(笑)

これは豆知識なので覚えておきましょう^^



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