ブログのアクセス爆発!アフィリエイト記事の書き方のポイント

お笑い芸人バナナマンと元AKB48大島麻衣の番組があって

面白い+勉強になるのでよく見てます。

 

この組み合わせが面白いと言うのもありますが

毎回違ったテーマでやるので学びがあるんですよ、

「へ~そうなんだ、知らなかったな」このような発見が毎回あります。

 

「楽しい」だけだとふつうのお笑い番組ですし

「役立つ」だけだと小難しい番組になります。

 

このバランスが良い感じなんですよね^^

 

ブログに求められるモノが変化してる

ブログの記事もですが「役立つ」だけだと厳しいです。

 

【インフルエンザの原因は?症状は?】

こんな感じのタイトルで「導入文→原因→症状→まとめ→締め」

みたいな流れの記事をよく見かけますよね?

 

よく見かけると言うことはその情報はすでに間に合ってる、

つまり価値がないってことになります。

 

キーワードによってはその情報について

書かれた記事自体がないのでその場合は価値があるんですけど、

すでに情報について書かれた記事が多くある場合は価値0です。

 

上位表示されてる記事のリライトはなおさら価値がありません、

最悪グーグルからペナルティーを受けるのがオチです。

 

逆に「楽しい」だけの場合はどうでしょうか?

これはですね~意外とイケます。

 

ちなみに「楽しい」って言うのは

お笑い番組みたいに笑えることだけではありません。

 

笑えることも一つの要素ですが

感心する、泣ける、イラッとする、ドキドキするなどなど

こう言うのは感情を動かしてるので笑えなくても「楽しい」と感じます。

 

情報がスカスカのブログがありますが

楽しければ「役立つ」情報はなくても人気はあります。

 

youtubeが典型で、くだらない動画なのに再生回数がすごいみたいな

役立つより楽しいが求められる時代なんです。

 

これが出来たらアクセス爆発間違いなし

それで「役立つ+楽しい」があるとめちゃくちゃ強いです。

 

例えば専門家が経済の動向について語ったらどうでしょう?

専門家なので「役立つ」情報は多いはずです、

でも聞いてて楽しくないんですよ(;^ω^)

 

これが池上彰さんが語ると専門家の先生より情報量は減りますが

「へ~そう言うことなんだ~」と感心するので聞いてて面白いですし、

ふつう男性くらいしか興味がない経済にも女性、子供も食いつきます。

 

「役立つ+楽しい」からテレビに引っ張りだこなわけです。

 

男性脳が強い人は役立つ情報を書くのが得意ですが楽しい記事を書くのは苦手、

女性脳が強い人は楽しい記事を書くのは得意ですが中身がスカスカになりがち。

 

ちなみに男性脳、女性脳は男でも女でも両方あり

人によって8:2、7:3、5:5みたいな感じで

どちらが強い、バランスが取れてるとかあります。

 

役立つ情報は調べたらなんとかなりますが

楽しいは感性なので難しいんですよ。

 

言葉では説明できない部分になります(これを暗黙知といいます)

 

わたしも感情的な部分を上手く出せず

悩んでたのですが、最近コツが分かりました。

 

「その方法とは!?」と言いたいところですが

濃い情報なので続きはPRIDEコミュニティーで書きます^^

 

PRIDEコミュニティー

2014y10m30d_163502092

PRIDEコミュニティーの様子

 

今までは1対1でサポート対応をしてましたが

これだと良い質問を全員でシェアするのに手間がかかります、

また一人でアフィリエイトをしてると寂しいですし

モチベーションも下がってきます。

 

なのでメンバー同士で意見をシェアできるよう、

みんなでワイワイ楽しく、モチベーションを高めながら実践できるよう

PRIDEコミュニティーを去年から運営してます^^

 

いまなら以下の特典も付いてきます

 

・マンツーマン指導

・ブログ添削サービス(在籍中は回数無制限)

・知らないキーワードで記事を書いた実演動画

・キーワード選定マニュアル

・キーワード選定の実演動画

・PRIDE研究ラボ参加権

 

これらの特典にプラスして

男性脳が強いロジカル寄りの理性タイプの人が

感情を出して読者を楽しませる記事のコツを伝授します。

⇒PRIDEコミュニティー参加はこちら

 

 

王道トレンドアフィリエイトの教材

PRIDE(プライド)を持ってない方は↓をクリックしてください。

⇒PRIDE特典付き購入はこちら

 

 



teage
かずぱんへのご質問・ご相談はこちら

一人で悩まずお気軽にどうぞ^^


blue-toi


stockfoto_14612875_S

合わせて読みたい関連記事

コメントを残す

このページの先頭へ