情報商材アフィリエイトのターゲット設定とキーワード選定【サイト】

クリック型のグーグルアドセンスは

アクセス数が多くないと稼げませんが

サイト・情報商材アフィリエイトは

少ないアクセス数でも稼げます。

 

なぜかと言うと購買意欲が高い

濃い読者が集まってるからです。

 

逆に買う気がサッパリない薄い層を

たくさん集めた場合はアクセス数が

多くて商品は売れないんですよね(-_-;)

 

キーワード選定が違う

トレンドブログなどアドセンスで稼ぐ場合

検索ボリュームが多いことが重要になります。

 

先ほども言った通りアドセンスは

1クリック何円というタイプの広告なので

とにかく人数を集めることが重要だからです。

 

なのでアドセンスのノリだと

サイトアフィリエイトをやる時

1日5000PVは必要とか思いますよね?

 

でも1日50PVのサイトでも

購買意欲が高い層だけを集めたら

商品が1日に何個も売れるんですね。

 

つまり集める読者層が違うから

キーワード選定も変わってきます。

A 腰痛+原因
B 腰痛+症状
C 腰痛+サプリ

 

これだったらCで書くと

購買意欲が高い層が集まります。

 

腰痛+原因、症状でいくらアクセスを集めても

そう言う人の中でサプリを買うのは少数です。

 

でも腰痛サプリで検索する人

サプリを買うつもりで調べてるんだから

アクセス数が少なくても買ってくれます。

情報教材アフィリエイトの場合はどうなる?

情報教材アフィリエイトの場合だったら

「無料ブログ 作り方」で検索した人が

PRIDEを買う確率は低いですよね?

 

でも「PRIDE レビュー」で検索する人は

もう買う気マンマンなわけですよ。

 

これが「PRIDE 特典」だったら

すでに買うのは決まっており

誰から買うのか検討してる段階になります。

A 無料ブログ 作り方
B アドセンス 教材
C PRIDE レビュー
D PRIDE 特典

 

これだったら下に行くほど買う確率は高くなる

つまり購買意欲が高い層といえます。

なのでサイトアフィリエイトや

情報教材アフィリエイトをやってるのに

アクセス数うんぬんとか言ってる以前で

なんにも分かってないんですよね(汗)

 

アクセス数を気にするのはアドセンスですから。

 

それに気付かないってことは

トレンド教材に引っ張られすぎてるのと

サイトアフィリエイト、情報教材アフィリなどの

新ジャンルの知識がないってことになります。

 

餅は餅屋、情報商材アフィリエイトを

実践するなら専用の教材を買うべきですし

他のノウハウとごちゃ混ぜにしない方が良いです。

 

たしかに応用できる部分は使えば良いですが

一つのジャンルの知識だけで

他ジャンルでも成功できると言うのは甘いので(汗)

 

キーワード選定、ターゲット設定を考えて

自分が実践するジャンルにあった

手法を実践するようにしましょうね^^

稼げる教材ランキングTOP10

合わせて読みたい関連記事

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ